<< 2011-10- | ARCHIVE-SELECT | 2011-12- >>

| PAGE-SELECT |

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

サブウェイ

私はサブウェイのサンドイッチが好きだ。
オーソドックスなハムのサンドイッチが好きだ。
濃厚なテリヤキチキンのサンドイッチが好きだ。
得サブの日替わりサンドイッチを注文するのが好きだ。
しかしカスタマイズには興味がないので「すべてオススメ通りに普通に作ってください」と答えるのが常だ。

ある日から、店員に「オススメ通りにお作りしてよろしいでしょうか?」と先手を打たれるようになった。


裏で「オススメおじさんキタ━('A`)━!!!!!」なんて噂されているかと思うと死にたい・・・



次期得サブにテリヤキチキンがなくなっちゃったよ(´・ω・`)
スポンサーサイト

| 日記 | 23:55 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

いろセカの打ち上げ

先週末のコトですが、いまさらながらのいろセカ打ち上げがありました。
引きこもりがちなボクが普段は絶対に合わないような方々多数の宴会で、テンション上がりまくり、酒呑みまくり、記憶無くしまくりで、関係者の方々にはご迷惑をお掛けしたのではないかと戦々恐々としております。

所々で記憶が残っていたりするのですが、どうやって帰宅したかは覚えておらず、それでも帰宅できる帰巣本能ってスゲーな。と感心するばかり。


酔っ払いの「酔ってない!」と酔ったボクの「覚えてる!」は、たいそう当てにならないとのコトです。

| 日記 | 03:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

前回の続き

10年は絶対に忘れない!!出来事と書いたけれど、冷静になってみると半年は絶対に忘れない!!程度にはなるかも。

しかし、思い出しては凹んでしまう出来事には変わりはないので、そのことをツラツラと。


結論から言うと、観劇後に入った呑み屋が、食い物がまずい、飲み物がまずい、値段が高い、店が汚い、店員が日本語よく分かってない、の五重苦だっただけで、それほど面白い話でもないかな。

仮にその店の名を「まるこの爺ちゃん」としよう。


「まるこの爺ちゃん」は、とりあえず店が汚い。
テーブルに備え付けてある小皿には油が浮いてる。
店員に汚いから交換してと渡したら、それっきり新しい小皿持ってこねぇ。

まずはビールを注文。自称ビールソムリエ4級のボクが鑑定するに、たぶんビールじゃない。
薄めてるのか、発泡酒なのかは正確にはわからんけど、とにかくビールではない何かだ。
あとジョッキが洗いたてで熱い、この時点で帰りたくなった。

モツ鍋を注文する。このモツ鍋の感想が「この10年に食べた一番美味しくない食べ物」、「生涯で口にした食べ物の中でベスト3に入るまずさ」、「犬の餌に劣る」、「原材料99円のクオリティ」、「日本一まずいラーメンだった彦竜よりまずい」、などなど怨嗟の声が鳴り止まないくらいすごいまずい。
これを食べ物を言うには日本人的なプライドとかいろいろなモノが許さないと思う。餌が妥当。

大根サラダも注文したけど、こっちは普通にまずいくらいで、食べられないことはなかった。

観劇で盛り上がったテンションも地面を抉り取るくらいに急降下で、この辺でもう会話がなくなり。
そして、怪訝な空気に耐えられなくなり店を出るんだけど、これで8000円弱のお値段。

徹底的に打ちのめされて店を出ましたとさ。


この「まるこの爺ちゃん」の出来事はトラウマとなり、鍋を目の前にしたり、ちびまるこをみたり、青野武の声を聞いたりすると、あの出来事がフラッシュバックするくらいボクの心に大きな爪痕を残した。
まぁ、あえて良かった探しをすれば、少々美味しくないものを食べても「まるこの爺ちゃん」のモツ鍋に比べたら美味しいよね。と思える寛容さを取得できたことくらい。


「まるこの爺ちゃん」はマジヤバイから素人集は絶対に近づいちゃだめだぞ!客引きを積極的にやってるが、鍋半額とか飲み放題割引なんて口当たりの良い言葉には注意だ!

| 日記 | 16:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

新宿で観劇

お知り合いの声優さんが出演する舞台劇に、シャチョサーンのミズマと観に行ってきた。

こんなの
20111114_01.jpg


キャラクター性や場面ごとのテンションを優先する脚本と演出が素晴らしく「面白ければ、細かいことはいいんだよ」ってなことを徹底していたのが、とても良かったです。

先々週あたりにラジオ(東京ガベージコレクション)で京極先生が「時代劇は設定なんていい加減なものだから突っ込むだけ野暮」(超意訳)と仰っていたので、安土桃山に石川五右衛門がいたり、官僚の石田光成が武将になってたり、立花宗茂が九州を統べてしまったり等など、細かいところをスルーして観れたのが天啓。

設定厨の歴史ヲタクは発狂するかもしれんけどね。
京極先生のラジオを聴いていなければ、ボクも発狂してた可能性があるので幸いでした。京極先生ありがとう、そしてありがとう。

鑑劇後、良いもの観れたし旨い物を食って帰ろう。という流れで歌舞伎町へ。
そして、今後十年は絶対に忘れない!!イベントが発生するけれど、そのお話はまだ後日に。

| 日記 | 19:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。